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TANNIN

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黒友会 初代副盟主

 

酒豪にして黒友会最強のプレイヤー、酒と戦場を愛した伝説の男。

 

黒友会の黎明期を支えた、もう一人の「初代副盟主」。
趙珀星龍と並ぶ二大副盟主の一角で、趙珀がツッコミ担当なら、TANNINは「酒豪&最強戦闘担当」。
ゲーム内では常に酒を片手に(仮想のビール瓶アイコンを振り回しながら)チャットに現れ、
「今日も飲むか~!」の一言で空気を盛り上げる存在だった。
戦場での強さは黒友会史上No.1クラス。部隊の火力・耐久・機動のバランスが完璧で、
国城攻略戦ではTANNINの配置がなければ突破不可能だったと言われるほど。

 

国城攻略の最終局面。
味方連合が総力戦を仕掛ける中、TANNINと趙珀が激しく衝突。
趙珀の「慎重に守りを固めろ」に対し、TANNINは「突っ込めば勝てるだろ!」という戦闘スタイル。
揉めが頂点に達し、TANNINは「もういいわ、抜ける!」と黒友会を離脱。
その後、なんと韓国軍に潜入スパイとして転身。
敵陣に潜り込み、内部情報を黒友会にリークし続け、 韓国軍の動きを事前に予測して味方を勝利に導いた。
スパイ活動の末、韓国軍にバレそうになったところで「任務完了!」と脱出、
黒友会に華麗に復帰。
復帰時のチャット一言:「ただいま。酒持ってきたぞ」
黒羽(変態盟主)は号泣しながら「TANNIN!! 待ってた!!」と抱きついた。

 

2020年現在、TANNINの消息は不明。
でも黒友会の古参たちは信じてる。
どこかの居酒屋でビール片手に、
「黒友会、まだ最強だろ?」と呟いてるはずだって。

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