白百合の会→黒友会
優秀なのに歴史に名を残せなかった、黒友会の「惜しい男」。
黒友会の初期メンとして、『三国時代』時代から黒羽友紀(変態盟主)と関わってきたプレイヤー。
白百合の会の頃から優秀な戦略家として知られ、編成・資源管理・戦術立案のセンスは抜群だった。
でも、率いた兵士(部隊)の質が低かったり、同盟の規模が小さかったりで、
大規模な国城攻略や歴史に残る大勝利を掴めなかった。
結果、「優秀だけど歴史に名が残らなかった男」として、黒友会内で語り継がれる存在に。
白百合の会時代から移籍した初期メンで、2018年の『三国覇王戦記』での黒友会再結成(同窓会)時にも参加。
2020年現在、わたぴょんの消息は不明。
でも黒友会の古参たちは信じてる。
どこかで新しいゲームをプレイしながら、
「歴史に名残らなかったのは…」と自嘲気味に呟いてるはずだって。
わたぴょん。
あんたは優秀だった。
兵のせいじゃなく、運のせいでもなく……ただ、黒友会の心のローカル鯖で、
永遠に「惜しい男」として輝いてるよ。



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